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20年くらい前
高校時代か大学時代か忘れたが 昔テレビで 「国の借金はとんでもない額になっているが これは返す必要がなく永遠に借り続けても いいという説もある」 などと言っていたのを観た記憶がある こういった主張こそ 無邪気に拳銃のトリガーを引く子供と同じで 悪意なき凶行である 戦争とはまさに上記の結果で始まるのだから 戦争そのものはなくならないが 世界規模の大きな戦争が67年続かず 人類はそれなりに進歩してるんだろうなと なんとなく思いながら生きてきた それはとりもなおさず 財政規律を過去の失敗から学び IMFや国際協調で 危機を未然に防いだり 最小化して小さな衝撃だけで 吸収できてきたからだった それにもう一つ 第二次世界大戦によって 日本やドイツはトータルリセットに 近い形となり人口拡大期が始まったこと 米国やフランスは移民政策もあって 人口増を続け 中国やインド その他貧しい国は 自然増を続けた結果として 生産力を上昇し続けることが できたからだ 日本を筆頭に人口増がピークに達し 供給過多の時代となると 需給ギャップの分だけ仕事は減る どう頑張ったところで GDPは前年度比で上がることは ムリだが政府が借金するなりして 無理矢理需要喚起することで 生活水準を高めようとする 次第にズレが生じ 借金は増大し 生活水準の引き下げを拒む国民と 大衆に迎合する民主主義の代表者が 無茶な予算を組んで 財政は急速に悪化する 世界でその先頭に立つ 日本がどれだけ危ない存在か まだ日本人だけじゃなく 世界も真に理解してない なぜなら 日本は経常黒字を続け 借金を国内で賄ってきたという 特殊性があるからだ 本当はどこかで市場の洗礼を受け 厳しい現実を見せられなければいけないのに 洗礼を受けにくい状態で潜在化した リスクを膨らませ続けた 日本のリスクが顕在化したとき 世界は人類史に未曽有の危機が 訪れたと認識するだろう それがどこから始まったかと言えば 上記のような我々の無知の罪から 始まったのだ 第一に政治家が 第二に我々国民が 歴史に学ばず 経済が戦争の引き金になるという 本当の意味を知ろうとせず 歴史がなぜ戦争を選んだかという 真の意味を理解しようとしなかったからだ 最後の最後 膨らんだ風船に どのような形で 針が突かれるか 日本発世界恐慌 The Great Depression from Japan そんな言葉が世界の合言葉にならないことを 祈るしかない
皆ビックリするくらい
平穏無事な日々を 満喫しているけれど 自分には確かな足音として 聞こえてきている わりともう すぐそばまで とてつもない クラッシュがやってくるよ ロンドン五輪の後くらいかもしれない ほとんどの人が 想像すらしてない事態が あるときある瞬間 地鳴りとともに 雪崩となって 襲ってくる 平和な67年が 終わりを告げる 結構すごい 光景だよ こんなに永久に続くとさえ 思っていた平和な時間が 二度とは戻らなくなるんだ 一体何がいけなかったんだろう 誰が道を誤ったんだろう いろんな欲望の渦が ものごとを少しずつ 悪い方向に導いたんだ 団塊の世代は幸せだったって? 彼らは戦後の発展を一番謳歌 したかもしれない でも人生の終盤で 清算することになってしまう
じゃがいもの芽って
かなりの毒だ って知らなかった http://www.excite.co.jp/News/bit/00091160138450.html?_p=1 グリコアルカロイドの致死量は 成人体重1kg当たり3~5mgで 200~350mg摂取すると 中毒or死ぬと で 緑化した芽には200~400mgの グリコアルカロイドが含まれているって じゃがいもの 花には300〜500mg 葉にも40〜100mg程度の グリコアルカロイドが 含まれているそうな ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 余談だが、向田邦子さんの 小説『花の名前』のなかに、 「ジャガイモと薄荷(ハッカ)の食べ合わせは死ぬと教わった」 というクダリがある。 「ウナギと梅干」のように、昔から言い伝えられている 悪い食べ合わせのひとつだ。 この真偽については農林水産省では不明だそう。 死ぬというのは大袈裟かもしれないが、 古人の知恵として食べ合わせないほうが賢明かも。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ふむ……気づかぬ食べ合わせで 死んだ人も過去にはきっといたんだろうなぁ まぁなんちゅうか 男と女の組み合わせも 相性良かったり 人生暗転したり 運不運はあるよなぁ
社会が進化すれば景気の波など
いくらでも調整できると思うけれども そうはならない なぜか お金にそもそも流動性が 宿命づけられているからだ 自由に使えるお金の特質上 投資は人々の景況感で増減する すると「長期的にはやばいけど 数年はこの国は成長するな」とか 「この国自体に投資する価値はないけど 共同通貨の他国が信用できるから しばらくは大丈夫だな」 「全く信用できない国だけど とりあえず通貨をたくさん印刷する 方針のようだから金融緩和してる 間は暴落が期待できないな」 という思考で 本質的に問題があっても 投資行動が働くことになる 国への投資だけでなく 会社に対する投資もまた 短期的な上昇が見込めるだけで ワッと買いが入ったり 思いがけない赤字決算で 暴落したり 人々の気持ちの増減に従い マネーは動く 気持ちの増減だけでなく 儲けようとする人が増えたり 国が規制緩和や金融緩和することで 流動性の縛りが緩んだり 市場のマネーが増えたりするだけでも 寄せては返す波のように お金は動く 基本的に 国も会社も個人も 景気を良くしたいという欲望は 常にあるから できる限り お金をジャブジャブにしたり 借金してでも景気対策にお金をつぎ込んだり 減税したりして「今さえ良ければ 多少未来の儲けを前借りしてもいいや」と なって国の借金は増え 或いは実態以上の投資行動を 起こしたりして 欲望が増すほどに 実態と乖離した 証券評価額や 為替レート 金利 になっていく やばいと思った国は 更なる金融緩和を行い 覚せい剤を打つように 一時的に危機を凌いでは 中毒症状を深刻化させていき やがては日本の未来 極限まで中毒症状が進んだ 状態で覚せい剤は底をつき 破滅が訪れる それを歴史で学んだ欧州は 財政秩序に大変厳しい それでも悲劇は起こった 欧州の悲劇に比べ 日本の悲劇はケタ違いだ 2010年度の各国の 財政赤字対GDP比は 日本が 9.8% 米国が11% アイルランド12.2% スペイン 10.4% ポルトガル 8.8% ギリシャ 8.1% だが累積債務残高でみた場合 日本 212.7% 米国 101.1% 英国 88.5% ドイツ 87.3% フランス 97.3% イタリア 129.0% カナダ 85.9% 日米の経済規模は ユーロ各国の規模とは ケタ違いで 累積債務比率もケタ違い 日本は群を抜いて ヤバイ国なのだ それでも外国への借金が ほとんどないから 日本はまだ売り崩されてはいない でも外国は消費増税の行方を タカの目のような眼光で 見つめている 悲劇はそう遠くない タイミングで訪れる
小学校時代の
おはようサンデーマラソン以来 2度目の皇居ジョギングをした あいにくのピーカンで 2周目で足が重たくなって テンション下がり 北の丸公園を散策し 乾門に戻ったところで 20人くらいの人だかり もうすぐ天皇皇后両陛下が 出てくるという 10分くらい待ったところで 4台くらいの黒塗り車の 2台目後部座席の 右に天皇陛下が 左に皇后陛下が いらっしゃった 10m位まで接近した 両陛下はそれぞれ窓を開けて 我々に手を振ってくれた 自分は頭に手ぬぐいを 被ったランナーというより 工場労働者のいでたちだったが 美智子皇后陛下に見られて 恥じ入りながらも笑顔で手を振った 車はすぐに首都高に入り 東京ローンテニスクラブへと走り去った 東日本大震災の直後から 帰宅困難者に皇居を使わせたり 自ら電気の使用を控えたり 身近なことから庶民よりも 国を想い被災者を想い 行動された お墓については御二人共 できる限り質素にされることを希望し 合葬にしようと提案された 若い時分 象徴天皇制なんて必要ない 天は人の上に人を作らず なんだから特別な敬いなんて 憲法の基本的人権にも反してる じゃないかと思ったものだが やっぱり天皇皇后がいらっしゃって 日本という国は精神の拠り所と なっていると最近は思うようになった 神道や仏教が緩やかに信仰されている 国教のない国にあって 天皇の存在は 西洋のキリストに近い存在なんじゃないかと だがそれは伝説でも神話でもない 温かみのある 誰よりも国を想う 両陛下のお姿に この国の伝統と懐の深さと 慈しみを見出すことができるのだ お会いできて良かった 30年ぶりに皇居へ走りに行って 天皇皇后両陛下を間近で お見送りできる なんだか不思議な御縁である 帰りにとてつもなく大きい スーパームーンに遭遇した NASAによると地球に最接近した状態の 満月で普段より14%も大きいそうな 宇宙兄弟を思い出す 最近はONEPIECEよりも 面白い漫画である 印象深い一日だった
消費増税の行方は
国際社会が日本を見放す きっかけになる可能性がある 外資が日本への資金を 少しずつ引き上げているのは 株価の低迷に表れているが 最大のジャパンリスクは 財政赤字をどう収束させるか この一点しかない 欧米とりわけ欧州は 歴史的に戦争の発端となってきた 財政破綻には神経質である故に 現在のEU内の危機に あの手この手で収束を 図ろうとしている といっても 形は違えど結局は 金融緩和しかないが 日本国債の海外所有分は 6%しかないが 株式と為替の ダブル安が劇的に進めば 国債暴落のトリガーに なりうるだろう ぎりぎりのところで 日本が痛みを受け入れて 増税に踏み切り 政権立て直しが 図られるなら 欧米は小泉政権で見た 希望の光を再び 見出すかもしれない 65ページに実にシンプルに 政治を定義している 政治とはとどのつまり、 「税金を集めてその使い道を決定するプロセス」 であると 55年体制 それに続く 戦後最悪の民主党政権 戦後レジームから脱却して ほどなくよりひどい 大衆迎合政権が作られ もう後戻りもできない状況ではある 2年半 国民を欺き 売国的政治を繰り返した 反省があり わずかでも贖罪の心があるのならば 嫌われついでに 消費増税も 公務員制度改革も 議員定数削減も 米軍普天間移設も TPPも 原発再稼働のルール作りも 一方には必ず憎悪を生むであろう 全ての問題を 将来の日本のためだけを 考えた中で結論を出し 政治決定し その後消滅したとしても 後世で評価される仕事を 成し遂げてもいいんじゃないか 今のまま 迎合政治をするのなら 20年後の日本は世界は 民主党という史上最悪の政党を 口にするのも忌々しい汚名として 記憶に刻んでいることだろう 安穏とした日々に見えながら 劇的な変化の日が少しずつ 近付いているような 危機感を本当に 感じている日本人が 国内にどれだけいるのだろうか 先々に待ち受ける とてつもない 重税やらハイパーインフレやら 銀行封鎖 資産凍結 飢餓 荒廃 そして国の存亡…… 戦争は起こしたくて 起こそうなんて輩は あまりいない 止むにやまれぬ 生き死にの狭間で 命と富の奪い合いが始まるのだ 今すぐにでも 年金の支給開始を引き上げ 消費増税をまずは10%にし (8%の段階なんて踏んでる場合じゃない!) 歳出抑制の仕組み法案を作る そのくらいの切迫感がなきゃ 本当にとてつもない ほとんどの日本人が 想像すらしていない 地獄の釜がふたを開けるゾ
色々なことが始まる月
6日の満月と21日の新月には 注意したい 21日は金環日食 地震や噴火が近づいているような 気がするが 21日は大きな重力変化はなさそう 先日の千葉県震源の地震が気になる 2010年を迎える頃には 日本は財政赤字と少子化で大変なことに なっていて その頃自分は果たして生きているのか 40歳の自分なんて存在するのだろうか なかば 自分は2010年の前に 死ぬような気がしていたので 残り2週間ちょっとで40歳になり この国難の日本で安穏と生きているなんて 想像していなかった 想像していなかったから 理想と現実の差も大きいのだろう イメージしたことだけが現実になる 残り20年程度の人生だろうけど ターボ利かせなきゃ ほんま追いつかんな いろんな人たちに
霞が関の実態を非常に明快に
平易で読みやすい小テーマに刻んで解説している 官僚がいかに日本を蝕んでいるか 国政がいかに腐食し骨抜きにされ 日本の危機を加速させているか その悪循環と強欲主義に戦慄を覚える 古賀氏の著書はどれも 官僚の文章とは好対照で分かりやすく 的確な問題の指摘が行政の素人にも 飲みこみやすく書かれている とりわけ霞が関と永田町の根本的な 制度的問題を突いている本書はぜひ 全国民に読んでほしい 日本人1人1人が現在進行形で続く 官僚のやりたい放題を止める手立てを講じなければ 日本はこのまま沈んでしまうだろう 人間も生物だから欲望に従って生きる 欲望を理性で支配しようとしても 共産主義の実験と同じ失敗に終わる 欲望をいかに社会の発展する方向へ 仕向けるか 自由主義や資本主義は国家間の戦争という 悲劇を繰り返しながらも 文明の発展という意味では 致命的なキズを負うことなく機能してきた だが日本だけでなく 世界がその欠点に直面する事態となっている 古賀氏が指摘する官僚の強欲主義は 世界が抱える問題と根本ではつながっているように思う 官僚の評価システムが 天下り先確保や予算確保といった 省庁の焼け太りに向いているから 霞が関は膨張を繰り返し 原発事故や公務員の肥大化 利権政治を助長し 財政を逼迫させてきた 個々の官僚や政治家に怒りを向けるのは ハッキリ言ってあまり意味がない 仕組みが 欲望のベクトルが 国益とは関係のない むしろ180度真逆の 省益に向けられているから この国の絶望的な状況が いつまでたっても改善せず 国の倒産が刻一刻と近づく 状況になっている 自由主義がもたらした 強欲主義は官僚の利益追求に及び この国は国に対して誰も責任を取らない 無人支配の国となっている 米国が金融自由化を果たした20世紀から 世界は こんな霞が関病に近い 強欲主義に目覚め 公務員や政治家 金融商社政商が 自分たちの強欲に都合の良い ルールを作り上げ 少数だけの利益支配を形成し 極端に歪んだ社会の構図が 出来上がったように思う いま我々が試されているのは 仕組みを根本から変えること 自らの利益を国の将来に向けるため どのような仕組みを作り上げるか それを1秒でも早く体系化しないと もう国の崩壊は秒読み段階に入っていると 思うのだ こちらもオススメ
あなたは消費増税に賛成か否か
と聞かれて理由もなしにイエスを 選択する人はいないだろう 将来のために消極的賛成かな…… と思う人でも 「先ずは景気を回復しないと所得税収が 減って逆効果だ」みたいな論調があると そこで思考停止する 反対論者はそこで色々な景気浮揚策を 述べ始める ふむふむ なるほど 減税減税 公共工事公共工事 金融緩和金融緩和 政府支出抑制 公的資産の売却 どれも使い古されてたり 効果がなくなってきたり 非現実的だったり不可能だったり 少子化が続いて 生産年齢人口が減り続ける日本で 物理的なエネルギーがない以上 いくら景気浮揚策を打ち出そうと 大きな景気回復の波動は来ない 無茶苦茶な金融緩和でもして シャブ漬け天国で浦島にでもならない限り 失われた20年がそれを実証した 人口減少社会おまけに 高齢化が急速に進む社会では 刻一刻と状況は厳しくなっていく 今よりもよくなるどころか 今の状況を維持することすら 至難の業というのが 日本の置かれた大変厳しい現実だ だからこそ消費増税は必要だし 年金支給開始年齢の引き上げはすぐやるべきだし 支給額の減額もすぐにやるべきだし 生活保護者受給政策はすぐにやめるべきだ 高福祉高負担は 団塊世代が引退しジュニアが引退していく 今の人口ピラミッドでは昔と真逆で 国力を限りなく弱らせる なのに 状況の変化をきちんと認識せず 夢物語みたいな景気浮揚策を 打ち出す評論家や政治屋がいると 他にできることがあるんじゃないかと 国民の意見は2つに割れる だが順番としては消費増税よりも 公務員制度改革と議員定数削減を まずやれと言いたい 自らの懐を傷めずに 国民の財布からむしり取ろうとするから 順番が違うじゃないかと 無駄な反発を受ける いまの政治が進まないのは 制度上の問題もあるが 首相が政治生命をかけるに至った その信念を聞きたいのに 国会でもNHKでも 「増税しかないんだ」と 納得させるだけの言葉 説明ができてない 分岐点で迷っている国民を 「こっちしかないんだな」と 思わせる安心の一言 納得の言葉 自分たちも犠牲を払う約束 そんな導きの声が 目からウロコのような言葉が 池上彰のような明確な説明が 宰相という役職にいるorいた お歴々の口から聞いた試しがない
カバー曲をまるで別の曲にしちゃった
リズム感とパンチ力を備えれば ガラパゴスポップスも ビルボードにランキングされていいような ワールドワイドソングの広がりをもっちゃう AKBどうこうより この人の実力がずば抜けてる すげえ……
東電が企業向け料金値上げに賛同しない
企業の電気を止めるという これだけ日本を混乱に陥れながら 社長以外のクビを切ることなく 役員報酬も明かさない 全く責任を取ってない連中が 自分たちの収入を維持するために 電気を人質に利用して 金銭を要求する 何十万、何百万という人々の生活を破壊し 日本列島を放射能に晒し ウソ偽りを繰り返した挙句 国民に金銭を要求する 数少ない社内の有志は 現場で命を削り 先頭に立った吉田所長は いま食道がんと闘っている 心ないのっぺらぼうたちが ひたすら集金マシーンと化している 殺人を犯して 未だにケジメを付けず 福島原発2号機から 73シーベルトの放射線量が出る中で 自分たちはお給料をいただき 安全地帯でのほほんと 集金対策会議を開きながら 勝手に2割上げると宣言して 従わないなら電気を止めると言う ある意味 オウムよりひどい 値上げに血道を上げる暇があったら 2号機格納容器の中に入って 核燃料の回収でもしてきやがれ 拝金と無責任を極めた テロリストどもめ
良い反響が取れず
苦しむ時期はどんなに腕利きの営業マンでも来る その時に 運に左右されない 安定的な売上があれば 年間を通じて極端な不運があっても 本社呼び出しで事情聴取や他店異動の話を されることはない ずばり 安定的な売上とは More ![]() ![]() 15年ぶり?に大学キャンパスを歩いた 単位を取りに通ってただけで 大学そのものにあまり想い出がないので 母校愛?なんてないと思っていた だが歩いてみると 引き出しの奥に埃まみれになった記憶が フラッシュバックして不思議な感覚 戻された記憶の中に汗や涙のドラマはないのに 当時と今で変わった時代と社会と自分と もうあの頃には戻れないという 失われた時間に対する 喪失感や後悔や 悟りや苦労や経験や 何とも言えない優しい懐かしさ それはきっと太古より 祖先が培った能力 記憶の美醜に関わらず 想い出そのものが 旧友との再会にも似た 優しい気持ちにさせる もう戻れないあの頃へのオマージュ それはきっと 10年か20年先にも 同じように感じるのだろう いま生きているこの瞬間に対する喪失感と 成長過程にあった今の自分に対する 励ましや労いの気持ち 過去を想う未来の自分が いい時間を過ごせたと心から思える 人生をいま この瞬間から駆け抜けるとしよう ![]() ![]()
売買と賃貸のどっちにしても
営業にフルコミ制を導入している場合 反響を順番に取るシステムになっている 本気で買おう(借りよう)としている良い反響 単なる情報収集(冷やかし、他社スパイ)らしき悪い反響 どっちも1カウント 賽の目と同じで More
社会人になってから
3つの会社を経験したけど どの会社でも腹に据えかねる 人間というのはいるものだ たぶん 次勤める所でも その次に就職しても 必ず自分の価値観に合わない 人間に出会う 自分にとって腹立つ人間というのは ただ一点 自分勝手で他人を思いやれない クソ野郎だ そんなヤツには天誅を食らわせて やりたいと思うが 相手に復讐する気持ちを持つだけで 気分を害したり 対決に費やすエネルギーや人生の時間を 損ねることになる 自分の価値観はさほど常識を逸脱してないはず ならば 自分を苛立たせるヤツの人生なんて その他大勢の恨みや怒りを買っていて 全体としてあまり幸せな人生にはならないだろう 何らかの復讐ができたとして 清々したり将来の被害を防ぐ効果は あるかもしれない だがそれ以上のものは何もない 代わりに嫌な気持ちや 復讐のための時間 新たな恨みを抱く危険性や恐怖が生じる 結局 誰かを不幸にすることで 自分の人生の一部も必ず不幸になる どんな相手であれ 人を不幸にするとは 人生の一部を犠牲にする 小さな自爆テロなのだ 自分にとって大嫌いな相手は 自分の人生全体にとっては 一時期の面倒臭いクソ野郎でしかない そのために大切な人生の多くを犠牲に するのは愚行だ 人生を豊かにしてくれる 貴重な相手や貴重なものごとにだけ 大切な時間を費やす 残された30年か40年程度の人生は そのことだけに集中しよう
太陽風による磁気嵐の影響か
HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)の メーターが激しく動揺している http://www.haarp.alaska.edu/cgi-bin/magnetometer/gak-mag.cgi 地震エコーも2カ月以内に収束に向かうとの噂も 房総沖でM9クラスの地震があっても大きな揺れには ならないと思うが沿岸部の津波警戒だけは 怠らないでほしい 東海原発は大丈夫なのかなぁ……
賃貸と売買の営業は何が違うか
日々の営業活動や接客に 大きな違いがあるかと言えば さほど大きな違いはない 決定的に違う点 それは 扱う金額が十倍以上異なる 賃貸での仲介手数料は 広告料がない物件の場合 練馬や杉並、中野エリアだと 6~12万円が中心 売買の場合 3LDKで日当たりや駅距離 周辺環境に特段の事情がなければ 4,000~5,000万円が中心 仲介手数料は3%プラス6万円なので 126~156万円に消費税といった感じ フルコミ(歩合給)の営業マンであれば 入金額の25~30%が歩合となるので 5,000万円クラスの契約を 月に一本上げれば月収50万円近くになる これが買主と売主双方から手数料を貰える 両手物件であれば更に倍!! となるわけだ 同じ給料を貰おうとした場合 賃貸であれば月に20本近く契約しないとキツい だが一方 売買はお客さんも現ナマを ポンなんて羽振りのいい人は このご時世かなり希少なので 当然ローンを組まなければいけない そのために各金融機関のローン担当者が 営業所に日参する 各行特色ある金融商品を販売しているので それぞれのお客様に適した 商品を提示する必要がある 賃貸の場合 契約書にサインしたら 一つの契約はほぼ終了だが More
一般にあまり知られてはいない
不動産業界の実態 裏事情をお話ししませう 今回は賃貸の仲介手数料及びその他報酬について 賃貸については 宅建業法第46条及び 国土交通省告示第100号で 貸借媒介報酬は双方から合わせて 賃料の1カ月分以内と決められている 現実は元付けと客付けそれぞれの業者が 貸主と借主それぞれから1カ月分ずつ 貰っている ついでに言えば 当事者の承諾がない場合 一方から受け取れる報酬額は 賃料の半分までに制限されている 承諾もない上に 告示も平気で違反しているのが 業界の常識なのだ 賃貸仲介の報酬はこれだけじゃない More
風邪を引いた
病は気からというけど 本当にそのとおりだ ちょっと気を抜いたタイミングで 見事にウイルスの侵入を許してしまった いろいろなことが自分の中で マンネリ化している 新しい視点と 考え方と 古きをたずねる行動が必要になっている とりあえず 早く20キロくらい走りたい 登山でもいっか
先日ためしてガッテンで
不安や心配がいかにして 増幅されるかをやっていた 普段から座禅を組んでいる 僧侶はバンジージャンプに際して 恐怖を憶えながらも その恐怖を忘れようとせず あるがままに受け入れ ジャンプすらも飛んでしまえば 愉しそうに受け入れていた 禅を組みながら 考えることはせず 音や感覚のあるがままを 受け入れ受け流す ストレス社会にあって いかに充実感を抱いて人生を 過ごせるかの大切な心構えだと思う 今日は休日だったが 仕事上の重大な懸念を残したまま 休みに入ってしまった そのことを考えると 休日でも心は若干のプレッシャーや ストレスに支配され開放的な気分に なれない 座禅の修行を積んだ人であれば そういう心の状態にはあまりならない いまある状態を 川の流れのように受け入れるだけなのだから 先行きの余計な心配や 過度の期待も抱かない 過去に心を置き去りにするでもない 未来に心を馳せるわけでもない let it be ランニングをしているとき テンションの下がることを思い出すと 急に走る気力がなくなるときがある テンションの上がることを思い出すと 急にペースが上がるときがある どっちも長距離走には 良い精神状態ではない 躁鬱に支配されているだけで 走るという目的から 逸脱した心の状態だからだ 人生を大きなハプニングもなく トラブルに際して冷静に対処し 充実したマイペースな生き方をしようとするなら 心をいつもフラットに あるがままを受け入れる そう意識しながら きょう一日過ごしたら 仕事上の不安を思い出しても 何ら窮屈な思いを抱かなかった それはそれじゃん 明日になれば 明日の風が吹く ダメなものはダメ うまくいくときはうまくいく 苦しんでいる人の多くは 自身の心が 自らを追いやっているのかなと 座禅を組むよりも 走りながら 無念無想の悟りを 開いていこうと思う 無念無想の終着点は 睡眠であり 快眠は人生最大の歓びである と走りながら 今日感じた悟りでした
今朝の数回にわたる揺れは
何か不自然な予兆を感じた 下手したら今日中に何かあると 思いながら出勤したが 何もなかった 東日本大震災も1週間前から 変な揺れが続いていた 破滅が着実に近づいているような気が・・・・・・ 以下 夕刊フジより抜粋 朝の日本列島に緊張が走った。28日午前7時43分ごろ、富士五湖直下を震源とする M(マグニチュード)5・4の地震が発生し、最大震度5弱を観測した。昨年3月1 1日の東日本大震災以降、噴火の可能性も指摘されている富士山の近くだったこともあり、 専門家は警戒感を強めている。 気象庁によると、震源地は山梨県東部・富士五湖で、震源の深さは18キロ。山梨県 富士河口湖町や同忍野村で震度5弱となり、甲府市や神奈川県厚木市で震度4、東京都 千代田区や横浜市でも震度3を観測した。 震度5弱の強い揺れに見舞われた富士河口湖町町のコンビニエンスストアの従業員 (53)は、地震発生後時の状況について、「一気に下からガンッと強い揺れがきて、 その直後に大きな横揺れを1分間ほど感じた。その後も小さな揺れが断続的に続いた」 と話した。 28日午前9時現在までに、警察、消防など関係各機関に人的被害は報告されていないが、 JR東海の東海道新幹線は新横浜-静岡間で上下線とも約10分間運転を見合わせた。 地震そのものによる被害はなかったが、多くの人が気になったのは、この地震の震源 地が富士山ときわめて近い地点にあったこと。同日朝、本紙編集局に「富士山は噴火す るのでしょうか?」と心配した読者から問い合わせもあったほどだ。 気象庁は同日午前会見を開き、この地震について「富士山の活動とは関係ない」との 見解を示したが、大地震の後に火山が噴火した例は決して珍しくない。1707年の 宝永地震(M8・6)の49日後には富士山が大噴火し、江戸にも大量の火山灰が降っ た。 「マグマだまりの中の炭酸ガスが発泡し、地中での上昇を繰り返して地上に一気に吹 き上がる現象が噴火。地震の揺れがマグマだまりを刺激することになり、影響が心配で す」と危惧するのは千葉大大学院理学研究科の津久井雅志准教授だ。 マグマ活動の研究を行う東京大学地震研究所の武尾実教授も、「富士山のマグマだま りは地下10キロ以内に1つ、15キロより深い場所に1つ。少なくとも2つあるとい われています。噴火発生前には地震が頻発する傾向にあり、警戒が必要です」と指摘する。 昨年3月15日には、同じく富士山近郊の静岡県東部で深さ14キロの地点を震源と するM6・4の地震が発生している。今回の地震とは震源地の位置こそ異なるが、気象 庁関係者は、「すでに日本は地震活動期に入っている。M9の東北地方太平洋沖地震に よって活発となったプレートの動きが富士山の火山活動に影響を及ぼしている可能性が 高い」とも。今回の地震で、300年もの間、火山活動が鳴りをひそめている富士山の “目覚め”を危惧する声が広がるのは間違いなさそうだ。
VHF地震エコーが観測され続けてて
それが止んだらマグニチュード9規模の 地震が伊豆沖で起こると 観測データに確証となる根拠はないが 東日本大震災でも地震エコーが観測され続け 止んだところで発生…… クジラがまた座礁のニュース…… 九州に帰りたい…… http://youtu.be/-oQ0sBxFmTc
30日ごろから神奈川県の海岸でクジラの座礁が続いている
東日本大震災の1週間前 3月4日には茨城県の下津海岸で クジラ52頭が打ち上げられている ニュージーランド地震の2日前の2月20日には ニュージーランドのスチュワート島でクジラ107頭が打ち上げられた 元日の地震も妙に長ったらしい揺れ方をしていた 振り返って「あの時が予兆だった」と悔やまぬよう 注意しておいた方がよさそうだ
また大嫌いな政治の話になっちゃうが
橋下は公務員や市民に負担を強いる前に まず自らの給与と退職金の減額を実行した 人に無理を強いる前に自腹を切る 選良や国士ならば当然に持つべき 資質というか意識だが 今の国会議員や公務員には ほとんど皆無に近い ある種パフォーマンスやPR効果を期待して 政党交付金受け取りを拒否している共産党や 議員定数削減を掲げているみんなの党に 見られる程度 選良たる議員のほとんどが 国民の中でも 利己心の際立った「選良」であり 東大や松下政経塾を出ても そんな単純な国民の憤懣や鬱屈すら 理解できないノダ 首相になって給料削減したが 実際には菅よりも80万円以上多く 血税を掠め取っているノダ 財政の大盤振る舞いを掲げて 政権奪取したミンスのマニフェストというのは 勉強不足と無責任と勢いだけで作り上げた空文書で ウソをついて国を盗り 売国外交や官僚政治と重税に重きを置く無能な失政は 国家規模の詐欺行為そのものである 二年前の総選挙でミンスに投票した国民は 詐欺行為の片棒を担いだ共犯者であり 当初からこの政党の危険性を指摘していた 他の有権者を巻き添えにして 国を危うくした愚民と自覚し 猛省すべきである 詐欺罪で逮捕、起訴されるべき こいつら議員は 血税から絞り出された 年間3,000万円の歳費を喰らい 168億円の交付金を貪る そうしてイタズラに沖縄県民を苦しめ 八ツ場ダムの建設コストを無駄に嵩ませる一方 官僚と公務員を太らせる見返りに 自らの歳費を安泰のものとして 危機的な財政を国民に丸投げしているのである 自ら範を示せない人間に どんな改革が成し遂げられるというのだろう さらに自らの勉強不足と自信のなさで ロ中韓に領土を割譲し 年金問題にも着手せず 自らの手を汚したくないために死刑執行もせず 拉致問題も知らぬ存ぜぬ あらゆる埋蔵金に手を付けるだけでなく 国債を乱発し 急場を凌ごうとしている 今を乗り切るためのアクセルを踏み続け 財政破綻に向けてまっしぐら 将来の国富を先食いし 未来のためのブレーキなんか 一顧だにしない きっとこの政党は3年後には 日本新党のように消滅していることだろう だがその前に日本という国が 存亡をかけた重大な岐路に 立たされるだろう そのとき国民は真に思い知るのだ 民主党は文字通り 売国政党だったということを まさか自分が生きている時代に ここまであからさまな売国政党が 政権を握るとは思ってなかったが 政治というものに無関心を続けてきた 他力本願な国民意識の代償であり 今後もっとひどいデマゴーグ政党が 現れる可能性だってある 水はいつだって低きに流れてしまうのだ
なんていうタイトルだと
思春期の舌足らずな青臭いガキの 主張みたいだが 悲観に酔いしれたテーマじゃない 数学は1+1=2という絶対的な真実で 構成されている 白と黒で物事を判断するのは視覚的にも 脳みその構造的にも実に分かりやすく それゆえに政治でも歴史的評価でも 正義か悪かで極端に判断しようとする 思考の停止状態がよく起こる イラク戦争を引き起こした今世紀最大の愚者 ブッシュの脳みそが白と黒の判断しか できない典型だった 世の中は白と黒じゃない 白っぽい灰色と黒っぽい灰色で構成されている 日本を追い詰め 知らないフリして奇襲攻撃を敢えて受けた ルーズベルトを真から正義と言えるか? 英雄と言われるナポレオンに殺された無数の人々 ロシア経済を立ち直らせた反面 暗殺と汚職と不正まみれのプーチン 救いようがないくらい軽薄で欲望まみれだったのに 国内の評価はさほど悪くなかったベルルスコーニ その人物を評価しようと思えば評価できるし 侮辱しようと思えばいくらでもこきおろせる それが大方の人間 そして大方の人間は 誰もかれも同程度の欲望と規律があって それゆえに極端な利己主義や独裁には走らない 金正日やブッシュといった評価する要素のない 原始脳だけで生きている薄らバカはもしかしたら はっきり悪と言いきってもいいだろう だが織田信長のように治世に貢献する一方で 比叡山の焼き討ちなど残虐非道な悪魔の要素も あったりするのが人間であり その振れ幅は人それぞれだが 正義のみ 悪のみ なんて人間はあまり いないものだ だから我々はどんな政治的問題も 白か黒か決着をつけなければいけないけども その一方で反対から見たら自分の考えが 悪に見えてる人もいるという認識は必要で だからこそ族議員や圧力団体というのも なくならないわけで この世に数学以外ではっきりと 真っ白と真っ黒に分けられるものなんて 一つもないのではないかと思う 男にも女性ホルモン 女にも男性ホルモンがあるように あらゆる具象は作用と反作用があり 両性具有なのだ ならば政治はつまるところ 権力の綱引きに過ぎないのか 中立性を保てる手段はないのか ブータンのような幸福度の高い国になるには 1人1人がどれだけ公共性を持った度量の大きい 人間に育つかということにかかっている気がする たぶんブータンは世界一の道徳国家なのだろう 古き良き日本の道徳観念がこの国から消えて 久しいわけではない だからこそ日本人の多くはブータン国王夫妻に 共鳴する何かを感じたのだろう 既得権益を死守する役人、公務員、国会議員 自分回りの事情で企業統治を忘れた企業経営者 利益に追われて報道の自由すら捨てたマスゴミ 整形しまくるタレント 日本女性の200人に1人と言われるAV女優の大量生産 綺麗な外見と裏腹に 救いようがなく病んじまった内面 もはや修復もできないほど 汚れちまった悲しみに 打ちひしがれてんだ いずれ滅びるかもしれない この国の民族全体が
橋下大阪市長の誕生と
大阪維新の会の大勝は 次なる政界大再編の核になりそうだ 橋下徹が今回 府知事から大阪市長への 行政規模で言えば 格下になる自治体の長になった点で 今後の維新の会の戦略が 垣間見えると同時に 過去にない智略に長けた 政党の出現を意味している 市長に「独裁者」たる橋下徹が 据わることで大阪都構想と 財政健全化の妥協なき改革に 向けた原動力となる そして市長を獲ることで 国政よりもまず大阪に 勢力基盤を整える意志が よく見える 負けない地盤を築いて 周辺自治体に勢力を伸長し 改革に成功した暁には そのエネルギーが爆発的に 行き詰った地方行政に行き渡る 実力を蓄えた薩長が明治維新を 成功させたように その時 大阪維新の会は 日本維新の会になっているだろう 橋下政治は最初から敵と 真っ向対決するわけではない 聞くべきは聞き 納得すべきは納得する そうして敵になり得る味方の 力を利用し脇を固め ブレーンになる者を抽出し 敵にしかならない者と対決し 既成権力を叩き潰して 大阪府の改革に成功した 東国原のようにパフォーマンスのみでなく 田中康夫元長野知事や長妻元厚労相のように 統治力の欠如による四面楚歌もない 4選した石原都知事のように地位や名誉に 執着し始めた老害とも程遠い 知と実を備えて私欲を排す 国民が待ち望みながら 裏切られ続けた 政治家の理想を橋下は今のところ 最もスマートに体現している 自公民共産すべてを敵に回して 勝利した今回のダブル選の結果は コップの中の奇跡ではない 列島の怒りと待望の縮図である その期待に応え続ける限り 政界大再編そして 40代の総理大臣の誕生は そう遠い話ではない 壊れそうなこの日本で もしかしたら加速度的に 駆け上がるかもしれない 財政破綻のタイムリミットが 近付く極東の島国で いま最も救世主に 近い存在であり 最後の希望の星と なりうる存在だ
読売ジャイアンツで内紛劇が始まった
即戦力だけを追いかけて 金にモノ言わせてチームが育たない そんなチームカラーの元凶たる 老害極まれりの赤っ恥人事が露呈したようだが 義憤に駆られたのは清武GMただ1人 原監督も 桃井球団社長も 知らぬ存ぜぬ 太鼓持ちに支えられた 将軍様の天下は揺るがないのだろう どこかの人民共和国にも似た社風が そう簡単に政権転覆するはずがないのは 自ら立ち上がろうとしないアジア人の 共通した気質なのかもしれない こんな巨人に誰がした? て将軍様しかいないわけだが こんな巨人を未だに慕っているファンて いるのか?とググってみたら 相変わらず人気ナンバーワンのようだ これってさぁ ナニゲに日本人のマスゴミ洗脳率とも 考えられないかね そりゃTPPも韓流も 産業界やら電通やらマスゴミやらが 結託すりゃスルッと通るしブームになるわさ 我々日本人の致命的な欠陥 自らの頭で判断しようとしない 依存症と保守性が 問題の先送りと業界団体による利権政治を生み 止め処ない国の衰退を招いている 巨人が人気球団である限り 政治の腐敗もマスゴミの綱紀粛正も 改まることはないだろう 下記アンケート結果は↓から http://rankingwiki.blog28.fc2.com/blog-entry-75.html 1位 読売ジャイアンツ(21.4%) 2位 阪神タイガース(12.6%) 3位 北海道日本ハムファイターズ(5.8%) 4位 福岡ソフトバンクホークス(5.2%) 5位 中日ドラゴンズ(5.0%) 6位 東北楽天ゴールデンイーグルス(3.8%) 7位 広島東洋カープ(3.2%) 8位 東京ヤクルトスワローズ(2.5%) 9位 埼玉西武ライオンズ(2.1%) 10位 横浜ベイスターズ(1.7%) 11位 千葉ロッテマリーンズ(1.4%) 12位 オリックス・バファローズ(0.6%) どれもない 34.8% リーグ別小計 セ・リーグ46.4% パ・リーグ18.8% (調査対象 全国の20歳以上の男女) (調査時期 2011年7月7日~18日) (調査方法 個別面接聴取法) (有効回答数 1269) http://www.crs.or.jp/data/pdf/sports11.pdf 続いては、高校球児による好きな球団アンケート。 巨人・・・177人 阪神・・・101人 ソフトバンク・・・52人 楽天・・・43人 ロッテ・・・40人 西武・・・34人 日ハム・・・24人 中日・・・22人 ヤクルト・・・18人 広島カープ・・・17人 横浜ベイ・・・9人 オリックス・・・4人 (第83回選抜高校野球大会完全ガイド2011(2011年2月8日発売)より) 最後に、携帯電話を利用した調査結果。 1位 読売ジャイアンツ(15.3%) 2位 阪神タイガース(12.4%) 3位 北海道日本ハムファイターズ(6.7%) 4位 中日ドラゴンズ(6.2%) 5位 東北楽天ゴールデンイーグルス(5.5%) ※野球VSサッカーの人気結果 野球45.0% サッカー39.5% (調査手法:モバイルリサーチ) (調査対象:15歳~59歳の男女) (調査時期:2011年2月8日) (有効回答数:1000) http://www.narinari.com/Nd/20110215046.html
さほど名の知れた俳優がいないので
大した話題に上ってないが ミッション:8ミニッツ http://disney-studio.jp/movies/mission8/ かなり面白い 1時間半の間 集中力を切らさず 画面に引き込まれる 高校時代にダイ・ハードを 観たときのような 巷で話題になる前に 実力ある映画を見つけたような感じ いい映画を観ると とても充実した気分になれる
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